武闘派法律家飯田一 みんなの法律トラブル相談窓口 かけこみユニオン支援ボランティア03-6265-6349無料 元自衛官司法書士 感謝ありがとう

司法書士飯田はじめ  依頼者の困り事いろんな法律トラブルを解決した時の感謝が生きがい

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設工事で、過労死やケガで労災と認められた人が、4人いた

以下記事転載

東京五輪建設工事 過労死やケガで労災4人(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース

東京五輪建設工事 過労死やケガで労災4人

12/26(火) 19:48配信

日テレNEWS24

2020年の東京オリンピックパラリンピックに向けた建設工事で、過労死やケガで労災と認められた人が、4人いたことが分かった。新国立競技場など、2020年大会に向けた施設の工事が進んでいるが、厚生労働省によると、去年7月末から今年9月末までに労災と認定された人は4人となった。このうち、1人は、新国立競技場の建設に携わった男性が過労自殺し、今年10月に労災認定された。他の3人はクレーンから落下したモノが当たって骨折などし、休業を余儀なくされたという。全国の建設工事の労災件数と比べると、多いという。厚労省は、工事の発注者である日本スポーツ振興センターや東京都に対し、事業者任せにせずに、過労死が起きないような健康管理を徹底することや、事故が起きないように、下請けに指導をすることを要請した。【関連記事】

最終更新:12/26(火) 23:33 
日本テレビ系(NNN)