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地面師の亀野裕之司法書士と司法書士高村美奈の事務所・電話FAX同じ?意味不明

以下記事転載

 

地面師事件 アパホテルを騙した亀野裕之司法書士ら逮捕へ

8日付で毎日新聞は「<土地取引話>アパ12億円被害 「地面師」数人を逮捕」として以下の記事を配信した。

https://kamakurasite.com/2017/11/09/%E5%9C%B0%E9%9D%A2%E5%B8%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%80%80%E3%82%A2%E3%83%91%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%82%92%E9%A8%99%E3%81%97%E3%81%9F%E4%BA%80%E9%87%8E%E8%A3%95%E4%B9%8B%E5%8F%B8%E6%B3%95%E6%9B%B8/

 

大手ホテルチェーン「アパグループ」(東京都港区)の関連会社に東京・赤坂の土地の売却話を持ちかけ、所有者を装い不正に登記申請をしたとして、警視庁捜査2課は8日、司法書士の亀野裕之容疑者(53)ら数人を有印公文書偽造・同行使などの容疑で逮捕したことが捜査関係者への取材で分かった。同社は購入代金約12億6000万円を支払ったが、土地を取得できなかった。同課は詐欺容疑でも追及する方針。

 捜査2課は亀野容疑者らを、土地の所有者になりすまして土地を無断で売却する「地面師」グループとみている。

 捜査関係者によると、亀野容疑者らは2013年8月、港区赤坂2の土地(約378平方メートル)の取引をめぐり、所有者の親族2人になりすまし、仲介業者を通じて、アパグループの関連会社「アパ」(金沢市)と売買契約を締結。購入代金として約12億6000万円を支払わせた上で、東京法務局で所有権移転登記をしようとした疑いが持たれている。

 登記の審査中に印鑑証明書などの偽造が発覚し、申請は却下された。亀野容疑者は司法書士としての知識を悪用し、偽造書類の準備に関わっていたとみられている。

 アパは仲介業者を相手取り、購入代金の返還を求める損害賠償請求訴訟を提訴。東京地裁は13年12月、約12億6000万円の全額を支払うよう命じた。

 

引用以上

 

 上記の引用記事にある、亀野司法書士は今年2月にすでに別の地面師事件で逮捕されている職業犯罪者である。【参考リンク】

 

地面師グループの一味 司法書士亀野裕之容疑者らを逮捕 亀野司法書士は有名問題司法書士

 

 

 

亀野は上記の事件で起訴されており、他の地面師事件でも同様に逮捕起訴されている「札付き」の地面師である。

 

登記実務に精通した司法書士が地面師犯罪の片棒を担ぐのであるから、通常の人間では犯罪を見破ることは困難である。今回のアパの被害に関する報道でも印鑑証明書以外にも住基カードを偽造したようなので、このグループに「偽造屋」が結託していることは確実であろう。

 

地面師たちは高額な不動産代金を騙し取るために「人殺し」「偽造」「脅迫」などを平然と行う「カネの亡者」であり、社会に害しか与えない者らなのであるから厳罰に処することで犯罪抑止を行うべきであり、このような犯罪者に協力する司法書士・弁護士にも厳罰を与えるべきなのである。

 

亀野は司法書士でありながら多数の地面師事件に関与し、多くの被害を惹起したのであるから、厳罰に処するだけでなく犯罪収益をしっかりと凍結することが必要であり、実際に表に出てくる人間だけでなく、この地面師グループに「知恵をつけた」ような悪徳弁護士・司法書士についても罪に問う必要があるはずである。

 

犯罪者に知恵をつけて犯罪を唆し上前をハネル、伊勢原つゆきビル殺人事件の後に土地収奪戦に関与していた自称「大天才」の司法書士や、自ら地面師と積極的に犯罪行為に加担する西池袋法律事務所にいらっしゃる吉永精志元弁護士などを断罪しなければ、激増する地面師犯罪が収束することは無いはずだ。捜査機関の地道な努力に期待したい。

 

地面師グループの一味 司法書士亀野裕之容疑者らを逮捕 亀野司法書士は有名問題司法書士

https://kamakurasite.com/2017/02/15/%E5%9C%B0%E9%9D%A2%E5%B8%AB%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%AE%E4%B8%80%E5%91%B3%E3%80%80%E5%8F%B8%E6%B3%95%E6%9B%B8%E5%A3%AB%E4%BA%80%E9%87%8E%E8%A3%95%E4%B9%8B%E5%AE%B9%E7%96%91%E8%80%85/

読売新聞は14日付で「架空の不動産取引で詐欺容疑、「地面師」を逮捕」として以下の記事を配信した。

 

架空の不動産取引で現金をだまし取ったとして、警視庁は14日、東京都中央区月島、会社役員宮田康徳容疑者(54)や目黒区東が丘司法書士亀野裕之容疑者(52)ら男6人を偽造有印私文書行使と詐欺の容疑で逮捕したと発表した。

 同庁は、「地面師グループ」とみて調べている。

 発表などによると、宮田容疑者らは2012年12月~13年1月、横浜市の不動産会社に対し、東京都墨田区の80歳代の女性が、所有する土地と建物(約350平方メートル、3階建て)から立ち退くことを記した偽造の「立退承諾書」を示すなどし、「数か月後に9000万円で買い戻す」などとうそを言って、7000万円をだまし取った疑い。

 

引用以上

 

 亀野司法書士は平成21年7月に本人確認及び登記申請意思確認を怠ったとして業務停止2月の懲戒処分を受けている司法書士である。

 

司法書士懲戒処分公告

 

亀野裕之 千葉司法書士会 千葉第864号

千葉県船橋市葛飾町二丁目380番地5第2ヤマゲンビル4F

違反行為

本人確認及び登記申請意思確認違反

平成21年7月7日から2か月 司法書士業務の停止

 

 上記の処分内容でも分かる通り、この懲戒処分の原因も本人確認を怠り、登記申請の意思確認を行わなかったという、まさに地面師事件を想起される内容なのである。この亀野司法書士板橋区の不動産物件においても、事件を仕掛けた事でも知られている。法人役員の就任・辞任の虚偽登記を行い、新たに就任した代表取締役の名において不動産を売り払った事件において登記を担当したのが亀野司法書士なのである。

司法書士業界にも「カネの亡者」と呼ぶにふさわしいクズどもが跋扈しているのも事実である。「登記の天才」を自称する、カネのためなら殺人事件が起こった物件であろうとかまわずに事件を仕掛ける大天才(大天災?)の司法書士や、恵比寿の詐欺師と呼んだほうが相応しいK税理士とタッグを組むシールのT司法書士(登録はなぜか神奈川です)など、有名問題司法書士は多い。このような守銭奴たちが地面師と結託し罪のない一般市民の財産を巻き上げるのである。そして諸永芳春の南神田総合法律事務所に生息している、吉永精志元弁護士のような犯罪的な法律業務を行う連中も存在するのであるから、このような連中に犯罪行為を思いとどまらせるためには、資格者の犯罪には厳罰を与えるべきなのである。

そして犯罪行為で不動産を収奪したと薄々感じながらも、地面師から不動産を購入するような連中も厳罰に処したほうが良いだろう。そういう連中が存在するからこそ地面師が跋扈することは確かな事実である。こんな連中は潜在的な共謀関係があるのだから、実際には善意の第三者などであるはずがないのだ。そんな連中も天網恢恢疎にして漏らさず、いずれは白日の下にさらされることになるだろう。

 

 

 

2017.11.8 22:58

http://www.sankei.com/affairs/news/171108/afr1711080037-n1.html


アパ、土地売買で12億円被害 「地面師」数人を逮捕

 大手ホテルチェーン「アパグループ」の関連会社「アパ」(金沢市)との土地取引をめぐり、偽造の本人確認書類を使ったとして、警視庁捜査2課は8日、偽造有印公文書行使などの疑いで、住所不定の会社役員、宮田康徳容疑者(55)や東京都目黒区の司法書士、亀野裕之容疑者(53)ら男女9人を逮捕した。認否は明らかにしていない。

 捜査2課は、容疑者らは所有者になりすまし土地を売却し、現金をだまし取る「地面師」グループとみて、詐欺容疑でも調べる。

 関係者によると、アパは東京・赤坂の土地購入のため約12億6千万円を支払ったが、法務局で登記できず土地を取得できなかった。

 逮捕容疑は平成25年8月、土地の所有者から登記を移転するため、土地の相続人になりすました偽造の印鑑証明書や住民基本台帳カードなどを使い、法務局へ提出したとしている。

 

  • 2017.05.18

司法書士分かれ問題」が引き起こした詐欺事件~司法書士亀野裕之被告の事件~

http://legal-est.jp/blog/2017/05/18/20170518-2/

 

買主側司法書士が売主の本人確認を厳格に行う「双方代理」であれば100%起こりえなかった事件。

詳述はしないが、司法書士なら理解できるはず。

司法書士会は売主側(クソみたいな不動産屋の腰巾着)司法書士の取引への関与を即刻やめさせるべき!
 
 
以下引用
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

http://www.sankei.com/affairs/news/170518/afr1705180002-n1.html

 

不動産架空取引 「司法書士」の肩書悪用

産経新聞 5/18(木) 7:55配信

 新たに22億円以上の不動産の架空取引に関与した疑いが発覚した宮田康徳被告らのグループは、亀野裕之被告の「司法書士」という肩書を最大限に悪用して被害者をだまし続けていた。亀野被告は何度も法務局から懲戒処分を受けたものの事件当時は現役に復帰しており、一部の司法書士からは自浄作用の強化を求める声も上がっている。
 「司法書士だったことから信用してしまった」。捜査関係者によると、宮田被告に7千万円をだまし取られた横浜市の不動産会社役員の男性は、警視庁にそう話しているという。
 男性が宮田被告らに面会したのは平成24年12月~25年1月ごろ。亀野被告が「司法書士である自分が所有者の(売る)意思を確認したので信用して」と持ちかけ、たたみかけるように所有者の女性と一緒に写った写真を見せたという。
 それでも不安が残る男性が「担保が欲しい。所有者が立ち退く証明はあるのか」と尋ねると、亀野被告は後日、女性本人の署名が付いた「立ち退き証明書」を持ってきた。司法書士が写真付きで売買を保証し、証明書まで持ってきた-。不動産のプロでもある男性は、売買を決断した。
 だが、中身は全て偽造だった。写真も、亀野被告が「あいさつ」名目で無理やり面会し撮影したものだった。
 千葉司法書士会によると、亀野被告は千葉地方法務局から平成21、25、27年に計1年10カ月の業務停止処分を受けている。いずれも不動産詐欺事件などに関与したためとみられる。捜査関係者も「司法書士の資格はそのままだったから、これだけ被害が広がった」と指摘する。
 悪質な司法書士をめぐっては東京地検が27年にも成年後見人を務めた被害者から約7千万円を横領したとして司法書士を逮捕するなど犯罪が絶えない。司法書士は弁護士と違い、地元の司法書士会が業務停止などの懲戒処分を下すことはできない。ある司法関係者は「司法書士会でも厳しい処分ができるようにするなど、自浄能力を強化すべきだ」としている。

 

 

2017.05.18

亀野裕之の息子は麻布に三人いるって噂や高村美奈との関係は?

http://topic-station.com/archives/3412

司法書士の亀野裕之がまた警察に捕まりました。

亀野裕之司法書士はもう何年も前から地面師と結託して、一般人の財産をだまし取ることを繰り返してきています。

彼は司法書士の業界では(悪い意味で)有名人なんだそうですが、こういったお金のために悪事をはたらく司法書士は一定数存在するので、

とくに珍しいケースでもないみたいですね。

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悪事を裁くための法律の専門家たちが、法律を悪用するというのは何とも厄介な話です。

亀野裕之はこれまで「業務停止2か月」などの懲戒処分は受けたことがあるんですが、業務を再開させるたびに同様の詐欺を繰り返してきています。

つまり、

捕まってもまたやればいい

という考えで地面師と結託した詐欺を繰り返しているということが想像できます。

亀野裕之がこれまでやってきた詐欺はどんなものなんでしょうか。

彼はどんな人なんでしょうか。

地面師と司法書士が結託した闇ビジネスはどんな内容?

地面師という言葉は最近ちょくちょく週刊誌やネットのニュースで出てきてますが、

一般人にとってはまだまだ馴染みの薄い言葉だと思います。

地面師は詐欺師のことなんですが、

他人の土地を自分のもののように偽って第三者に売り渡す詐欺師

大辞林

という、なんともシンプルな詐欺をはたらく人のことを指します。

もう少し具体的に言うと

土地所有者が知らないうちに、偽造した印鑑証明書や委任状などを利用して、その土地の権利に関する詐欺を行う詐欺師。土地を売買して手付金をだまし取ったり、借金の抵当に入れるなど様々な手口がある。

:(株)朝日新聞出版発行「とっさの日本語便利帳」

ということになります。

被害者からすると、ある日突然、自分がもつ土地や建物が他人の物になっていて、

もちろん自分のもとには1円も入ってこない、というまさに悪夢を見ている状況になります。

 

 

この詐欺のキモとなる部分は、

  • 偽造文書の完成度
  • 顧客の存在

だと思います。

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偽造文書の完成度ですが、

最近では不動産の取引のプロ(司法書士も含め)でも見破ることが不可能なほどの偽造書類を作ることができるそうです。

顧客の存在ですが、

地面師は不動産を違法に転売することが目的なので、顧客の存在は不可欠です。

地面師と顧客がグルになっているケースがほとんどだそうで、

詐欺でお金を儲ける、という目的が一致している顧客を確保して成り立つビジネス、といってもいいと思います。

 

そんな地面師と法律のプロである司法書士が組織的に行動すると、被害者を大量生産することが可能になりますね。

これを常習的にやってきたのが、亀野裕之という司法書士なんですね。

彼はいったいどんな人物なんでしょうか?

亀野裕之はどんな人物?高村美奈との関係は?

現在わかっていることは、亀野裕之は目黒区在住の司法書士で、年齢は52歳だということくらいです。

ネットでの噂としては、

亀野裕之には麻布在住の3人の息子がいる、などの情報がありますが現時点では真偽はわかっていません。

また、亀野裕之と同業者である高村美奈という司法書士との関係も噂されているようですが、これも詳しい情報は見つかっていません。

高村美奈氏は、千葉県で司法書士事務所を開業しています。

https://loco.yahoo.co.jp/place/g-ikrxNdzyicA/

なんらかの関係があったのかもしれませんね。

 

亀野裕之は悪徳司法書士として業界では有名みたいですし、懲戒処分の経験が何度もあり、今回は警察に捕まっています。

もう少し情報があってもいいと思うんですが、まだネットでも出回ってないですね。

この詐欺は、多くの被害者を生み出す違法ビジネスですし、

国土の狭い日本において、とても重要な不動産取引の根幹を揺るがすものなので、

警察やマスコミももっと本気で取り上げてほしいところですが、得体のしれない力が働いたりしてるんでしょうか。

産経新聞ではけっこう本気で取り上げるようになっていますが。

まとめ

今回は、テレビやニュース記事があまり取り上げない、地面師に関するニュースが産経新聞に掲載されていて、

司法書士の亀野裕之のことが気になったので調べたことをまとめました。

まだまだ彼の情報が少ないですが、地面師と結託して法律を悪用する亀野裕之のことはもっと報道されるべきだと思いますし、

これからの報道を期待します。

 

 

 

亀野司法書士事務所

所在地: 〒273-0005 千葉県船橋市本町1丁目25−18

電話: 047-460-5537 FAX047-460-5550

亀野 裕之

864

2014/12/3

273-0005

047-460-5551

047-460-5550

204165

カメノ ヒロユキ

船橋支部

船橋市

船橋市本町1丁目25番18号 ジーリ船橋3階

 

 

 

http://www.office-lilyc.com/profile.html

リリック司法書士事務所のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
はじめまして、司法書士の高村と申します。
「丁寧にかつ迅速に」をテーマに日々業務に取り組んでいます。
これまでたくさんの方のご相談に応じてきた経験を生かして、お一人お一人のお気持ちを最優先に考え、一日も早い解決を目指します。
みなさまが笑顔でお帰りいただけますよう、心を込めてご対応いたしますので、どんな小さなことでも、構いません。
お気軽にご連絡ください。

 

事務所名

リリック司法書士事務所

英語表記

Lilyc Judicial Scrivener Office

代表

高村 美奈 (タカムラ ミナ)

所属支部

千葉司法書士会 船橋支部

入会年月日

平成5年 5月27日

簡裁代理認定番号

204120

住 所

〒273-0005
千葉県船橋市本町1-25-18 ジーリ船橋3F

電話番号

047-460-5537

FAX番号

047-460-5550

事務所開設

平成6年 4月

営業時間

9:00~17:30

定休日

土曜・日曜・祝日(土曜日は応相談)

業務内容

詳しくはこちらをご覧ください

 

 

高村美奈司法書士事務所

http://www.nextcity.jp/2/company/20002.html

当事務所は、常にお客様の立場に立ち、お客様のご希望や不安に対し、様々な視点から最良の解決方法をご提案しております。法律のプロとして、皆様のお役に立てる専門性の高いサービスをご提供いたします。難しい法的な手続きも、丁寧に分かりやすくご説明いたします。いつでも気軽に相談できる身近なパートナーとして、お客様の目線に立ったご提案をいたします。お悩みやお困りごとがありましたら、どんな小さな事でも、是非私どもにご相談下さい。

会社名

高村美奈司法書士事務所

住所

千葉県船橋市本町1丁目25-18-301

業種

司法書士事務所

電話番号

047-460-5537

 

高村 美奈

688

1993/5/27

273-0005

047-460-5537

047-460-5550

204120

タカムラ ミナ

船橋支部

船橋市

船橋市本町1丁目25番18号 ジーリ船橋3F リリック司法書士事務所

 

 

 

2017-02-14

 http://chiba.shihoshoshikai.or.jp/info/detail.php?id=107

当会会員の逮捕について

 本日、当会会員が、いわゆる地面師グループの事件に関与したとして偽造有印私文書行使と詐欺の容疑で逮捕されたとの報に接しました。
 現在、当会は警察の捜査に協力中であり、被疑事実の真偽については、今後の捜査及び裁判の進捗を待つことになりますが、これが事実であるならば、司法書士制度及び不動産登記制度への市民のみなさまの信頼を裏切る許し難い行為であり、由々しき事態であると厳粛に受けとめております。
 一日も早い真相の解明を望むとともに、事実関係が明らかになり次第、当該会員を厳正に処分するための手続きを行う所存です。 

 平成29年2月14日

                                     千葉司法書士

 

鎌倉九郎が問題指摘????????

問題税理士・問題司法書士と結託し振り込み詐欺集団の金庫番を務める弁護士

https://kamakurasite.com/2017/11/02/%E5%95%8F%E9%A1%8C%E7%A8%8E%E7%90%86%E5%A3%AB%E3%83%BB%E5%95%8F%E9%A1%8C%E5%8F%B8%E6%B3%95%E6%9B%B8%E5%A3%AB%E3%81%A8%E7%B5%90%E8%A8%97%E3%81%97%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%81%BF%E8%A9%90%E6%AC%BA/

工藤徳郎税理士といえば、実際には「詐欺師」と呼ぶほうが相応しく反社会的勢力との密接な関係(単にカネを借りているだけ?)が有るといわれるお方である。この工藤税理士のパートナーが高橋正吾司法書士であり、これまた反社会的勢力との密接な関係を噂され、司法書士とは思えないような業務を行っていることで大評判の司法書士である。

 

【参考リンク】

敬天新聞 詐欺容疑で逮捕の原親子と滝義洋

 

国際新聞社 仲間割れで発覚!鎌倉ハム詐欺事件の黒幕は瀧義博こと滝義洋と暴力団

 

この先生方は、「カネに追われて」いるようで「熱いカネ」を引っ張って、様々な急場を凌いでいるようだが、破綻も近いとの情報も寄せられている。専門知識を悪用しての詐欺的な行為も年貢の納め時が近づいてきたという事だろう。

この両先生と最近急接近し、この大先生方と共同事務所を構えるという奇特な弁護士さんが最近噂になっている。明晰な頭脳を持ち、師匠は事件屋と呼んだほうが相応しい有名弁護士なのであるが、その師匠を尊敬してなのかどうなのかは分からないが、現在収監中の振り込め詐欺師のカネをコントロールするこの奇特な弁護士のところに、様々な事件屋が集結しているとの情報が頻繁に寄せられているのである。

お坊ちゃまのような、この奇特な弁護士さんも工藤や高橋のような事件屋と対等に面の皮が厚くなっていくのかもしれないが、そんな根性は無いだろうというのが巷の評判である。

この奇特なお坊ちゃまセンセイが、工藤や高橋と事務所を構えた際には実名で公開を行うつもりである。

 

http://www.seal-c.co.jp/category_g/justice_tristar.html

司法書士事務所トライスター SEALGroup - SEALGroup シールグループ

司法書士事務所トライスターの会社概要のご紹介です。 ... SEAL Group の紹介. 司法書士法人トライスター. トライスター. 社 名, 司法書士事務所トライスター. 設立, 2007年8月1日. 代表社員, 高橋 正吾(司法書士). 所在地, 〒254-0904 神奈川県平塚市 ...